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 毎日、14時には必ず起きてくるちびちゃんたち。
(起きてくる=ご飯待ち)状態。
ゆえに、わたしはこの時間帯は結構急かされます (精神的に・・・

 まず、十六夜はひっきりなしに回し車に乗り降りします。
そりゃ~もう、ひっきりなしに・・・。 
そして水無月は給水ボトルをガタガタ
掃除をしている間はダンボールの中に避難避難中させます。
   順番だから、必ずどちらかを待たせるわけですが、これが水無月だとやかましいことこの上なしなのです・・・・(汗

 
 今日はそんなちびたちに急かされる中、二匹のおうちの中を撮影(`・ω・´)
    画像の色が違うのは、行き当たりばったりでデジカメ操作して写してるから(ノ´ェ`*)

 十六夜いっちゃんのおうちの中は――
    いっちゃんのお部屋
   コーンクリーンベッド(とうもろこしの軸を砕いて作られた床材)が運び込まれてます(笑
ケージの一角にトイレの三角コーナーを置いてその中に入れてるのですが、いい香りがするんでしょうねぇ。
最終的な非常食、、、なのかもしれません。。。

 一方、水無月水無月のおうちの中は――
    みなのお部屋
   やはり同じくコーンの床材がちらほら(笑
ただ、いっちゃんほど運び込んではいませんね。
でぶでぶりんな水無月は好みが激しいのかしら・・・(ぁ

 ◇木製ハウスを長く使う方法◇(自己流)
 十六夜と水無月のハウスの底に敷物がありますが、これは木製のハウスなので臭いや汚れが床に染み込んでしまわないようにするためです。

 牛乳パックを使うのがオススメです
 木製のハウスにちっこが染み込むとなかなか落ちません。
かすかに臭いが残っていたら、やっぱりそこでちっこをする――の、悪循環。

 牛乳パックは紙の質も一級品(確かケント紙)ですし、漏水も元々液体を入れていたパックだから問題なし。
 切って使う場合も、角をほんの少~しきつめにはめ込んでおけば問題なし。(でした
それでも少しでも漏れそうな予感がしていたら、いっそのことトイレの砂(吸水性に優れているもの)をハウスに薄く敷いておくのも手ですね。

 十六夜だけはなぜか寝床でちっこしてたので、トイレの砂をトイレと別にハウスの中にも(角を重点的にして)床に薄く敷いてました。

 おためしあれ
秘密

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