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いい感じ(喜

2009-12-16
     ※更新@旦那のPC



   12月7日のるるの退院後、るるが自分で勝手に

  抜糸してしまう
がゆえに病院に通い続けて9日。




   ようやく落ち着いて回復を見守れるようになった。






   振り返れば、

           糸
           ↓
        手術用ホッチキス
           ↓
         医療用ボンド
           ↓
    溶ける糸で外に糸がでないように縫合


   と、4種類もの方法を試していたよ。





    あのホッチキスの針を抜くのには参った。



   「はずすと痛いはず」とか言われていたけど、痛いとか

   痛くない以前に、おなかに何か(この場合糸と針)が

   ついてるのが、るるにはどうしても不快だったんだろうなぁ。




    あんなのがおなかにあったら

      動くたびにちくちくうにょうにょして

     やっぱ気持ち悪いもんなぁ。(たぶん




    

    昨日は午前中、どうしても針を抜いちゃうからと、

   あと少しのところを医療用ボンドで留めてみたけど

   家に帰るころにはもう舐め取っていたよ。



    また翌日行こうかと思ってたけど、毛づくろいしてるところを

   ちらっと見たら、体を曲げると傷口がパカッて微妙に開いてて

   焦って、午後に病院に行った。

    そして、皮膚の内側を縫って糸が表に出ないように溶ける糸で

   皮膚の内部を縫合という処置をしてもらった。




    

    何度も何度もやり直してもらっていたにもかかわらず、

   丁寧にケアしてくださった先生には最大の感謝を。



  

    過去その病院に来院した患畜さんの中でも、るるは

   ことごとく異例だったのでしょう。

   


   るるは今、腰のほうの毛が抜けて、
         頭にいたっては、トンスラしてるかのようです・・・

                           (※お絵かきエディターで作画)




    今回の手術で学んだこと。


   フェレットの手術は、術後のケアが大変!!!!

  





    旦那にとっては、今年最後の3連休だったのに

   通院で車を出してくれて感謝、感謝。




    今回のことでわたしのフェレット飼いの経験値は

   どどーんと8くらいはあがったと思う。

カテゴリ:ぴょんぴょん日記 ジャンル:ペット テーマ:フェレット
秘密

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