上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ:スポンサー広告
TRICK or TREAT


不気味かわいく描いたつもり。


ところで、ハロウィンにはなんでかぼちゃなんだろう。



――と思ってwikiみたよ。






以下、wikiから抜粋。

 「ジャック・オー・ランタン (Jack-o'-lantern) 」(お化けカボチャ、カボチャちょうちん)は、オレンジ色のカボチャをくりぬき、刻み目を入れ、内側からろうそくで照らしたもので、最もハロウィンらしいシンボルである。
ハロウィンを祝う家庭では、カボチャを刻んで怖い顔や滑稽な顔を作り、悪い霊を怖がらせて追い払うため、ハロウィンの晩、家の戸口の上り段に置く。
 これは「ウィル・オー・ザ・ウィスプ」を象徴したものである。

 その昔ウィルという、口は巧いが卑怯で素行も最悪な鍛冶屋の男がいた。
彼は死後に死者の門へ着いたのだが、そこで聖ペテロ(天国へ行くか地獄へ行くかを選定する者)を騙し、 生き返った。
しかし生き返った後も反省はせず、前のとおり最悪な男のままだった。
 そのため、再び死後に死者の門を訪れた際、聖ペテロに「お前はもはや天国へ行くことも、地獄へ行くこともまかりならん」と言われ、暗い闇の中を漂うこととなった。
 それを見て哀れんだ悪魔は、地獄の劫火から轟々と燃える石炭を1つ取り、ウィルに明かりとして渡した。
その明かりは時々、現世に種火のような弱い光を投げかける。それから、夜中に不思議な光が見えるとき、哀れなウィルの話になぞらえて「種火のウィル」「ウィル・オー・ザ・ウィスプ」と呼ぶようになった。






何がおもしろいって、悪魔も哀れんだりするというところ。



なんだか映画『コンスタンティン』が観たくなりました。
(主演:キアヌ・リーヴス 2005年米映画)

この映画では、天使が悪魔の味方をするという面白い設定があります。
レイチェル・ワイズも出てますよ。かわいい人です。
続編ができないかと期待してたけどな。

最後のルシファー(ピーター・ストーメア)とコンスタンティン(キアヌ)との
やりとりが好きで、そのやり取りを見たいがために、
もう5回くらいはくり返し見てます。
カテゴリ:ぴょんぴょん日記 ジャンル:ペット テーマ:フェレット
秘密

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。