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 今日は今年の8月で4歳になった甥が遊びに来たので、ちょうど起きてきていた水無月をケージから出して見せてあげました。

 わたしにとっては片手に乗せても小さな水無月ですが、甥の場合は両手に乗せてその全面積を占領してました。

   ちいさくてやわらかいから、やさしーく ふわーってお手手で包むのよ~

 そう言うわたしに、「こう? これでいいと?」(博多弁です(笑 )と確認してくる甥っ子。
正座をして両手で小さなおわんを作り、期待に胸を膨らませて待ってます。

   うわぁ~! ハムスターくーん。  かーわいいねー (キャッキャッ

 水無月を手に乗せてあげると、たどたどしいしゃべり方ではしゃぐ甥っ子。
わたしにはそんな甥っ子のほうがたまらなくかわいかったり(笑

 
 途中、起きてきた十六夜も抱きたいと甥は言ってましたが、十六夜はクンクン・・・・ガブッをするので我慢してもらいました。
 万が一咬まれてそれが原因でトラウマになってほしくありませんからね。

 ほんとは水無月ですら、甥に抱かせるのは心配してましたが、最後まで大人しく、おやつにもらった粟穂を甥の手の上でモフモフと貪ってました。

 夕方、甥が帰った後は水無月は夜遅くまで起きてくることはありませんでしたが、夜中はやはり出せ出せコールしてました(笑

 今日は特別、めったにあげることがないひまわりの種を、十六夜と水無月に2粒ずつあげました。
いい子にしてた、ご褒美です
秘密

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